2017.04.14

「ソフトバンクiPhone 7」は格安SIMでお得になるか?

「ソフトバンクiPhone 7」は格安SIMでお得になるか? より抜粋

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例えば、ソフトバンクのiPhone 7 128GBモデルでスマ放題ライトと月20GBのデータ定額サービス(月額8000円)を契約していた人が、楽天モバイルに乗り換え後は月10GBまでの料金プラン(月額2960円)を契約した場合、5分間の通話定額オプション(月額850円)を付けたとしても、2年間の合計コストでは1万2442円安くなる。

 また、同じiPhoneでホワイトプランと月7GBまでのパケット定額サービス(月額6934円)を契約していた人が、楽天モバイルでは月3.1GBまでの料金プラン(月額1600円)を契約した場合、2年間の合計コストは3万3034円も安くなる。

 大手携帯電話会社の契約よりも少ない容量のプランに変更できる場合や、電話をかけることが少なく通話定額オプションを付けなくても問題がない場合には、契約解除料などのコストを掛けてでもSIMロックを解除してすぐに乗り換えたほうが、2年間の合計コストは安くなるだろう。

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2017.04.08

スマートフォンを PC のように使う


スマートフォンを PC のように使う



Windows 10 Mobile の Continuum でスマートフォンをディスプレイやテレビにつなげれば、スマートフォンをあたかも PC のように使うことができます。Bluetooth 対応のキーボードとマウス*を利用することも可能。使い慣れた Office Mobile アプリをテレビに表示して、訪問先で PowerPoint からプレゼンする。そんな新しいワークスタイルを Windows スマートフォンが実現します。

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2017.03.17

Ymobile

good

「"Nexusに乗り換えましたが、色々と特典があってかなり割安に乗り換えられました。 スペックもとても良いです。 サクサク動くし、余計なアプリが入っていないので助かります。」 「ワイモバイルは三大キャリアとMVNOの中間みたいな立ち位置です。 三大キャリアほどではないですが、サポートもありますし、新機種の発売もされます。 回線はソフトバンクと全く同じです。 こういった点をしっかりと理解して使えば、安く使えるので良いと思います。」 「月額料金が安くなって満足です。 通信速度などにも特に不便を感じていません。」

bad

[三大キャリアと同じように2年縛りがある。 せっかく格安スマホに乗り換えたのに、縛りは止めてほしい。] [ワイモバイルは店舗サポートの品質がバラバラ。 店員にもよるが、対応を悪く感じることもある。] [ソフトバンクから乗り換えたら、25ヶ月の間1,000円引きになるスマホプラン割引が適用外だった。 26ヵ月目以降は1,000円引きになるが、ソフトバンクからの乗り換えもスマホプラン割引の1,000円引きを適用してほしかった。]

Ymobileって色々あるけど、安いことは事実!!

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2017.03.10

大手3社でお得に買えるスマホは?

日経ITPROより

まずはドコモ、au、ソフトバンクで、安くスマホを購入する方法を見てみよう。

 大手キャリア3社で買えるお得なスマホは、2017年春時点ではアップルのiPhoneやソニーのXperiaなど人気シリーズに限られる。近年、大手キャリアは総務省の規制などでスマホの販売台数が減っており、取り扱う端末を人気機種に絞っている。一方、人気シリーズについては台数を多く確保するため、人気シリーズの旧機種の在庫が発生しやすい。そのため安く売られるチャンスが増えているのだ。

 スマホの下取りについても気をつけておこう。スマホ販売店では今でも「一括0円」の文字が躍っているが、これは現在使っているスマホを各社が下取りした場合の金額だ。下取り額は各社が独自に設定しており、機種によって大きく異なる。

 機種によっては、スマホの中古買い取りショップのほうが高く買い取ってくれる場合もある。下取り額が1万円を下回るようなら、一度中古ショップの査定も受けてみよう。

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iPhoneは今が買いどき

 この春、店頭では、最新機種「iPhone 7」シリーズと旧モデルの「iPhone 6s」、小型で低価格モデルの「iPhone SE」の3種類が並んでいる。いずれのモデルもかなり高性能だが、実質価格は1万円台からと、他のスマホよりお得な価格設定になっている。

 iPhoneは高速な処理性能を求めるアプリやゲームで、Androidスマホより安定して動くことが多い。また端末の下取り価格がAndroidと比べ値下がりしにくいほか、SIMロック解除すると、格安SIMへ乗り換えやすいこともメリットだ。

 iPhoneは内蔵ストレージ容量によって価格が異なるので注意が必要。16GBモデルだとすぐに容量が足りなくなるので、最低でも32GB以上を選ぶようにしよう。写真を多く撮ったり複数のアプリを入れるなら、64GBモデル以上がおすすめだ
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詳細は上記リン先でご覧ください。

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2017.03.02

スマホ・レンズキット

 

いいね、スマホの写真も変わったものが撮れますMactrem カメラレンズ 0.45倍 120° 超広角レンズ クリップ式 魚眼レンズ スマホレンズキット ケラレなし iPhone/Sony/Samsungなどスマホ対応

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2017.02.25

iPhoneケース「RAKUNI」が使いやすい

 

 

アップルのiPhoneを愛用されている方は多いと思いますが、ケースは何をお使いでしょうか。ケースなしで使っている人も、いらっしゃるかもしれませんが、本体へのダメージを防ぐためにもケースの利用をお勧めします。

 スマートフォンの普及に伴って、スマホケースには「保護だけ」ではなく、機能面とデザイン面において、様々なことが求められるようになってきました。

ニーズが大きいカード収納とストラップホール

 まず機能面で目立つのは、Suicaなどのカードの収納です。従来は財布に入れていたよく使うカードをスマホケースに収めるだけで、使い勝手は大きく向上します。特に、ICカードを収納できるケースがあれば、スマートフォンごとタッチしてしまえば決済ができます。

 おサイフケータイ機能を搭載したスマートフォンも多くなってきていますが、複数台使ったり頻繁に機種変更をしたりするユーザーは、本体のおサイフケータイ機能を使うと移行に手間がかかります。そのようなユーザーは、スマホケースにICカードを収納する方が、機能的に使いやすいと言えます。

 機能面で意外にニーズが高いのが、ストラップ機能です。スマートフォンの落下事故を防ぐには、ストラップが有効です。ただし海外製のスマートフォンはストラップホールを持っていない機種が多数派です。こうした機種にストラップを付けるには、ストラップホールを持つケースを使う必要があります。

 次にデザイン面を考えてみましょう。特に女性ユーザーにとって、スマホケースのデザインは大事ではないでしょうか。ビジネス向けのダークなデザインではなく、ファッショナブルなデザインのスマホケースを利用することで、ファッションアイテムの一つとして、スマートフォンを利用できます。

 様々なニーズが出てきたスマホケースですが、最近は機能面やデザイン面のニーズに応えたiPhoneケースが発売されています。[RAKUN]です。ネットで販売しているのですが、、直販サイトを見ると品切れになっていることもあるので、かなりの人気のようです。

RAKUNI Light PU Leather Case Book Type with Strap for iPhone 7 (ブルー) PUレザー スタンド機能 カードケース カバー ストラップホール付き RCB-7-BL ¥ 2,780

 

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2017.02.24

端末代97%オフも 格安スマホの「春割引」はどこまで得か?


端末代97%オフも 格安スマホの「春割引」はどこまで得か?(ITproより)抜粋
格安スマホ・格安SIMを提供する主な通信会社のキャンペーンは

のようです。
最新スマホが最大1万3000円相当値引き

 「フリーテル」ブランドを展開するプラスワン・マーケティングでは、同社が開発・販売する最新機種「SAMURAI KIWAMI 2」(一括販売価格4万9800円)を最大1万3000円相当値引きするキャンペーンを展開している。

 具体的には、KIWAMI 2のキャンペーンは2つに分かれている。まず1つ目は、申し込みの翌月から10カ月間、月額料金を1000円ずつ、合計1万円分割り引く「KIWAMI 2 発売記念 スマートコミコミ10,000円還元キャンペーン」だ。


  • BIGLOBEは料金を最大6000円引き
  • 楽天モバイルがスマホ端末代を最大97%オフ
  • OCN モバイル ONEは1年間通信容量アップ
  • mineoは月額料金を2400円引き

詳細は、上記リンクで確認して下さい。


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2017.02.21

無表情の人物写真を強制的に笑顔にするアプリが面白い


無表情の人物写真を強制的に笑顔にするアプリ:「FaceApp」


「FaceApp」は、
今年の1月にリリースされたばかりですが、
ネット上ではすでに話題になってます。


「FaceApp」の使い方は簡単で、
アプリをインストールしてタップするとカメラが起動するので、
そのまま撮影します。


撮影した写真を使ってもOKですし、
すでに保存している画像を使ってもOKです。


写真を1枚選び、
画面下のフィルターから「SMILE」をタップすれば、
無表情の顔が白い歯が溢れる笑顔に(^◇^)


とにかく笑えて自然に笑顔になるアプリなので、
大勢で遊ぶと楽しいですよ。

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2017.02.07

iPhone10年の功罪、「不平等条約」が市場のひずみを生む


日経ITPRO

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/020600808/?mln&rt=nocntより抜粋

「電話を再発明する」として2007年1月9日に米アップルのスティーブ・ジョブズ氏がiPhoneを発表してから10年が経過した。初代iPhoneは2007年6月に米国で発売、日本ではソフトバンクが翌2008年7月に「iPhone 3G」を独占販売した。以降、毎年進化を遂げるiPhoneシリーズの累計販売台数は2016年7月に全世界で10億台を突破した。

 iPhoneがもたらしたイノベーションはもはや語り尽くされている。中でもiPhone登場以前は一部の好事家にしか広まっていなかったスマートフォンを、今や生活に欠かせないインフラとして浸透させたことが、最大の功績だろう。
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一方でiPhoneの席巻は弊害を生み、国内の携帯電話市場のひずみが拡大する結果となった。総務省がメスを入れる端末購入補助の問題も、その根源は業界内で「不平等条約」としてささやかれる、携帯電話各社とアップルとの間で結ばれたとされるiPhoneの大量調達にある。アップルは国内の携帯電話各社に対し、他のAndroid端末よりも優遇した端末価格で販売することを求めたとされる。その結果、国内のスマホ市場は、アップルが50%以上のシェアを占めるという世界的にも特殊な市場となった。その裏に自由競争を妨げるコミットがあったとすれば、許されることではない。


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2017.01.28

史上初”を詰め込んだスマホ「Google Pixel XL」は「iPhone」の対抗馬か?

 


「Google Pixel XL」は初めて尽くしのスマートフォンだ。初めて、Googleの「Android」アシスタント人工知能(AI)機能を搭載している。初めて、「Pixel Launcher」ホーム画面を採用している。初めて、GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」に対応している。初めての「Made by Google」スマートフォンというのは、同社の発表だ。

 厳密には、Google Pixel XLを実際に開発しているのはHTC Corporation(以下、HTC)だ。だが、このスマートフォンの重要部分は全てGoogle製だ。Googleロゴを刻印し、Googleの真正「Android 7.1 Nougat」が動いている。

だが、Google Pixel / XLは日本発売は未定。
日本円で124,800円(税込)らしい?


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