2019.08.13

スマホの見すぎでピントがずれる

 

スマホの見すぎでピントがずれる:20代で発症も"老眼"たった3秒簡単チェック法;

老眼は45歳前後から起きるというのがこれまでの常識でしたが、最近は20~30代でも老眼のような症状に悩まされる人が増えています。

原因は「スマホ」です。

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スマホを見るなど凝視をしている間はまばたきの回数が極端に減り、ドライアイになりやすい。さらには、スマホやPCの画面はそれ自体が光っていますので、つまりはブルーライトも含めた光を見つめる時代になっているわけです。もはやスマホを使わずに生活するのは不可能だと思いますから、うまく付き合っていかなければ、過剰な栄養や糖質による生活習慣病と同じで、環境による重大な目の疾患に陥ってしまいます。

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目が疲れたときにおすすめなのがホットタオル。温めることで目の周辺の血行がよくなり、ドライアイや眼精疲労の改善が期待できます。まず、おしぼりを固く絞り、500ワットの電子レンジで1分ほど温めます。火傷しないことを十分に確かめて、閉じた目の上にそっと置いて、1~2分程度温めればOKです。応急処置として覚えておくといいと思います。

 

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2019.08.12

あなたのiPhoneをリアルカメラに変える!


 

 

これで、一般カメラはいらなくなる
◆ iPhoneのカメラ性能を最大限に活用して品質の高い写真撮影が可能。
 補正やズームをホイールで調整。
 まるで、本物のカメラを操作しているかのような操作感覚です。

 

◆一般的な一眼レフカメラの形状を元に設計されたカメラグリップが
 快適で安定したフィット感を提供します。

 

◆三脚への固定や、コールドシューによる
 アクセサリーの取り付けにも対応しています。

 

◆PICTARのズームリングなら片手で操作可能。
 ズームリングを押し込むとセルフィモードとして使えます。

 

◆フォーカスと露出補正を固定する「半押し」にも対応。
 動きのある被写体を撮影する際や構図を考える際に便利な機能です。

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2019.07.30

IOS13 今年の9月に登場!?

Apple Watch Series 4 (GPS + Cellular モデル)

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iOS 13 の発表は〈2019年6月3日〉から米 カリフォルニア州サンノゼにある McEnery Convention Center(マッケンナリー コンベンション センター)で開催される、世界開発者会議(WWDC 19)で発表されると予想されており、一般ユーザー向け正式版の公開は同年9月ごろと見込まれています。

次世代 iOS 13 に搭載される新機能の予測またはリークしている情報をまとめています。

ダークモード
夜間帯での画面表示の見やすさを向上させる機能で、macOS Mojave に最初に導入されたダークモードを iOS 向けに採用。また、クロスプラッフォームを見据えた Marzipan(マジパン)で開発されたアプリは、macOS とiPad の両方でダークモードが利用可能になるもよう。
Live Photo 改良
Live Photoに添付されるビデオの長さを2倍にし、3秒から6秒にアップデート。
新設計ホームスクリーン
iPhone と iPad のホームスクリーンデザインを刷新して操作性向上。また、カーナビゲーション用オペレーティングシステム CarPlay のホームスクリーンも iPhone などと同じ構造になるように検討されています。
ファイルアプリの刷新
Apple Pencil 向け新機能の追加みたいに iPad 向け機能が充実。デバイスごとに使いやすい方向性がうまれ iPhone との差異が出てくるもよう。
iPad 複数ウィンドウ・タブビュー機能
iPad にタブビュー機能を追加。ひとつのアプリに複数のウィンドウを表示する機能を導入。この機能では、ドラッグ操作によって複数のウィンドウをパネルのように並べたり、重ねたり、取り除いたりできる。また、2つのウィンドウに同じアプリの表示が可能なマルチタスク機能の開発。
リマインダーアプリの強化
iOS 12 では To Do リストのみの表示ですが、iOS 13 では「今日やる仕事」「すべての仕事」「予定の仕事」「フラグ付き仕事」のようにワークスケジュールを4つセクションに分けてが表示。各セクション内には、アイテムを追加できる色分けされたページも追加される。
メール機能改良と追加
新機能の1つには、メッセージに項目・重要度といった分類機能を加え『買い物』『旅行』『重要』『あとで読む』といった条件項目をユーザー側で任意に割りふりが可能になります。また、特定のメールスレッドからの着信メール通知をミュートするオプションなど、新しいメール機能が期待されています。
Safari ブラウザの連動表示
iPad の Safari ブラウザで閲覧していた Web ページが、連携機能によって Mac の Safari でも同じページが自動表示されます。これまでは、自動的にiPhone で連携表示されていましたが、これに iPad が追加されます。
指操作による『取り消し』機能
iPhone や iPad の操作には、本体を振ることで直前操作を取り消せるシェイク機能『アンドゥ(Undo)』があります。この機能の応用として、iOS13 では iPad のキーボードを3本指で左右にスライドすることで『取り消す』『やり直す』操作が可能になります。
フォント管理の改善
新しい iOS13 ではフォントマネジメントが改善。
追加機能として設定アプリにフォント管理メニューを追加。これによって、ユーザーが新しいフォントをインストールするために、プロファイルをインストールする必要はありません。
音量調整の表示を小さく
iOS13では、音量調整の機能表示が改善され小さく表示されます。iOS 12 では、音量調整中のボリュームアイコンが大きすぎで、その他の表示を妨げていました。ところが、新しいアイコンは控えめ表示となり好感が持てるでしょう。
Siri 誤作動の改善
音声アシスタント Siri が、呼びかけや会話ではない『笑い声』や、赤ちゃんの泣き声に反応していた誤作動問題の修正・改善。
印刷機能の拡張
アプリケーションからの印刷機能の拡張。
クロスプラットフォーム
iOS と macOS でクロスプラットフォームアプリの作成が可能になる機能。
コンテンツ充実
雑誌のサブスクリプションサービスや独自のビデオコンテンツへの対応
iPad のマウス対応
iOS 13 では iPad 限定でマウス対応の可能性があります。
マウスの使用では、クリックをふくめて複数のウィンドウ・メニューの開閉、選択・移動のほか Mac OS 近い操作を実現。
スクリーンタイム機能追加
新たな機能としてペアレンタルコントロールを採用。これは、特定の時間に子供が操作・電話できないような設定を可能にしています。
ヘルスアプリ
ヘッドフォン音量などを管理する『聴力の健康』が設けられる。特に低年齢ユーザーの難聴防止に役立つ機能といえる。
スリープモード機能
時計アプリのベッドタイムに新たなスリープモードを採用。コントロールセンターでスリープモードを有効にすると、着信拒否設定がオンになり、すべての通知がミュートされる。おそらく Apple Watch 5 に搭載予定の睡眠追跡デバイスと統合される可能性あり。
Apple マップ追加機能
地図アプリ「Apple マップ」では、自宅や職場の場所を登録することでナビゲーション設定が簡単に。また、ナビルートをグループごとに分けることができ写真の追加も可能。

 

iOS 13 対応機種

iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone XR
iPhone X
iPhone 8
iPhone 8 Plus
iPhone 7
iPhone 7 Plus
iPhone 6s
iPhone 6s Plus
iPhone SE
iPod touch (7th generation)

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2019.06.17

iOS 12で利用できる新機能。

iOS 12は、
パフォーマンス
 より速く、より反応良く
 あなたが毎日することを、より多くのデバイス上で、これまで以上に速くできます。iOSは、iPhone 5sやiPad Airといった旧モデルに至るまで、より良いパフォーマンスを発揮できるように細部まで改良されています。

カメラ

進化したポートレートライティング

ポートレートモードで撮影した写真が、これまで以上に美しくなります。人を検出するとカメラがマスクを生成し、賢くエレガントに背景から人を際立たせます。

Portrait Segmentation API

サードパーティデベロッパのための新しいAPIです。前景から背景を分けるなど、写真の中のレイヤーを分離できるようにします。

改良されたQRコードリーダー

カメラがフレーム内のQRコードを強調表示するので、より簡単にスキャンできます。

・・・など

 

 

バッテリー使用状況」が詳細に,[設定]>[バッテリー]で確認

 

 「AR」が強化! カメラをかざして計測がスゴい!

 「Siriショートカット」は買い物から振込みまで音声の指示で可能に

 

VOD詳細へ

 

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2019.06.08

携帯違約金、上限1000円 「2年縛り」大幅下げ

携帯違約金、上限1000円 「2年縛り」大幅下げ 
政府、今秋から 乗り換えしやすく

日本経済新聞 電子版より

政府が検討する携帯電話の利用料を巡る抜本対策が明らかになった。2年契約の途中で解約する際の違約金を現在の9500円から1000円以下にする。通信の継続利用を前提とした端末値引きを禁止し、継続利用を条件としない場合も2万円を上限とする。利用者が乗り換えやすく、安価な端末を選びやすい環境を整え、メーカーと携帯会社の双方に競争を促す。

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今回の携帯電話の利用料を巡る抜本対策は第2弾の位置付けだ。NTTドコモなどは法改正に基づく新プランを公表したものの、値下げ効果を疑問視する声がある。

 

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2019.06.07

意外と知らないFacebook「Messenger」の無料通話の使い方 LINE無料通話との違いは?

NIFTYより抜粋

◆アプリで使える無料通話の基本

よく「無料通話」というワードを耳にすることがありますが、改めておさらいしておくと、インターネット回線を利用して通話するという仕組みのことを意味します。 

多くのスマホユーザーは、容量の大小に差はあっても、データ通信容量の定額サービスを利用していますから、通常の音声通話のように通話料が発生せず、基本的には追加で料金を必要としないため、無料通話とネーミングされています。 

この無料通話としておなじみなのが、LINEをはじめとしたアプリ。お互いに同じアプリ間であれば、音声通話を無料で利用できます。Facebookの「Messenger」(メッセンジャー)アプリも、この無料通話アプリのひとつです。 

Messengerでの無料通話の利用に、通話の発信側も受信側もMessengerアプリを利用していることが条件になるのは、LINEなどと共通。スマホだけでなく、「Google Chrome」などのパソコン用ブラウザでも利用が可能です。

 

 

Messengerアプリの無料通話の使い方を解説します。といっても難しいことはありません。トライしてみよう

 

 

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2019.03.30

iPhoneの「長押し裏メニュー」いくつ知ってる?

 iPhoneやiPadにはこのように、アイコンを長押しすると初めて表示される、隠しメニューがあちこちに仕込まれています。これらの存在を知っておけば、iPhoneをさらに効率的に使いこなせること間違いなしです。今回は、マニュアルには載っていない、これらiPhoneの長押しメニューについて紹介します。いくつ知っているか早速チェック!


■「懐中電灯」のアイコンを長押しすると……


 最初に紹介するのは、冒頭でも例として紹介した、コントロールセンターです。画面の明るさを調整するスライダー以外にも、さまざまなアイコンに、隠しメニューが用意されています。


 例えば、懐中電灯のアイコンを長押しすると、段階のついたスライダーが表示され、ライト機能の明るさを調節できるようになります。また、おやすみモードのアイコンを長押しすると、「1時間」「明日の朝まで」「この場所から出発するまで」といったスケジュールを設定可能なオプションが表示されます。長押しをすることで、オン・オフ以外の詳細な設定が可能になるわけです。


 また、機内モードやWi-Fiなどの通信機能をまとめた領域を長押しすると、「AirDrop」や「インターネット共有」といったアイコンが新たに出現するほか、各アイコンの意味がテキストで表示されます。先ほどとは違い、スペースの関係で表示されていなかった機能やラベルが、長押しによって表示可能になるという仕組みです。


■「.jp」、「.co.jp」や「.com」の入力もカンタンに


 もうひとつ、実用性を高めるという意味で知っておきたいのが、キーボードの長押しです。キーボードには、長押しによってさらに詳細な設定が行える隠しメニューがいくつも潜んでいます。


 隠しメニューというにはあまりにもメジャーなのが、地球儀アイコンの長押しメニューです。「日本語かな」「English」など入力方法を直接選べるほか、キーボード設定も開くことができ、さらに下段には、片手では操作しにくいキーボードの幅をワンタップで左右どちらかに詰められるアイコンも用意されています。


 英語キーボードにも、便利な隠し機能が潜んでいます。有名なのは「.」(ドット)キーです。ブラウザのURL入力欄などでこの「.」を長押しすると、「.jp」や「.co.jp」、「.com」など、よく使われるドメインが表示されます。これを使えば、URLやメールアドレスの入力が効率的に行えるというわけです。


■ぜひマスターしたい「空白キーの長押し」


 そしてぜひマスターしておきたいのが、空白キーの長押しでキーボードカーソルを自由に動かせる機能です。空白キーを押したままにすると、キーボード上のテキストラベルがすべて消えた状態になります。この状態で指を上下左右に動かすと、まるでタッチパッドで操作しているように、文字の入力位置を示すカーソルを、上下左右に移動させられます。


 これを使えば、入力中のテキストに単語を挿入したり、あるいはBackSpaceで削除するなどの作業が、より簡単に行えるようになるというわけです。この機能、以前は3D Touch対応機種のみでしたが、iOS 12以降では対応機種が大幅に拡大され、ほとんどのiPhoneで利用可能になりました。文章編集の効率がグッと向上しますので、ぜひマスターしておきたいところです。


■iPhoneの色々なキーを「長押し」してみよう


 もともとスマホはPCと比べると画面が小さいこともあり、他人が操作している様子をじっくり観察する機会はほとんどありません。そのため、傍目には自分と変わらぬ操作をしているように見えて、スマホの上級者ともなると、実はまったく違う操作をしていることもしばしばです。



 今回紹介したiPhoneの長押しテクニックはその典型で、指先の動きだけを離れたところから眺めていても、普通の操作と判別がつきません。操作方法を知っている人だけが、その恩恵を享受できるというわけです。言い換えると、これらの操作をマスターしていけば、より上級者に近づけるということになります。


 上級者の中には、新しいアプリが出てきたり、バージョンアップするたびに、あちこちのキーを長押ししてみて、こうした隠しメニューがないか確かめるのが習慣になっている人もいるとか。今回はコントロールセンターとキーボードの2つに絞って紹介しましたが、iPhoneを使用中にいろいろな場所を長押しして、何が起こるか確かめてみても面白いのではないでしょうか。

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2019.03.27

5Gが気になり始めました

標準仕様の策定完了でいよいよ実運用へ

5Gは、日本で現在普及している4G(LTEやLTE-Advanced)の後継技術であり、第5世代のモバイル通信方式に相当する。世界各国の標準化団体が参加する3GPP(3rd Generation Partnership Project)と呼ばれる活動を通じ、仕様が検討されていた。それが2018年6月に標準仕様「5G New Radio(NR)」としてまとまり、内容が確定したのだ。


日本で5Gサービス開始が前倒しされたのも、技術仕様が固まったことや、米国で早くもサービスが始まり、中国や韓国で2019年にも5G商用サービス開始が予定されていることなどに影響されたのだろうか?


5Gには、この超高速に低遅延と同時接続という要件が加わる。総務省の資料によると、5Gの特徴は最高10Gbpsの「超高速」、1ミリ秒程度の「超低遅延」、1平方kmあたり100万台の「多数同時接続」らしい。単なる3Gや4Gの発展技術でなく、「新しい特徴を持つ次世代の移動通信システムであり、本格的なIoT時代のICT基盤」(総務省)なのだ。

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2019.03.20

5Gのスマホいつから

ドコモ、2019年9月に「5G」のプレサービスを提供へ
 NTTドコモは、次世代モバイル通信規格「5G」のプレサービスを2019年9月に提供する。10月3日に総務省で実施された「第5世代移動通信システムの利用に係る公開ヒアリング」でドコモの吉澤和弘社長が明かした。
ドコモ5G
ドコモ5G

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2019.03.08

スマホ「端末セット割」夏にも禁止 負担感増も

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42050190V00C19A3EA1000/?n_cid=MELMG011 より抜粋

政府は5日、携帯料金引き下げを促す電気通信事業法改正案を閣議決定した。長期契約で端末代を値引くといった手法が通信料の高止まりを招いているとし、夏以降、通信契約と端末代金のセット値引きを禁止する。通信料金の明確化や値下げが期待される一方、新品を買う際の消費者の負担感が増し端末市場には打撃となる可能性もある

完全分離によって消費者の負担はどう変わるのか。NTTドコモは端末価格約12万円の米アップル「iPhoneXS」を、2年間の通信契約とセットにすることで実質約6万円で販売している。端末を半額に抑える一方、2年間の通信料金は一般的なプランで約18万円。総額は24万円だ。 完全分離以降は端末代として正価の12万円程度がかかる一方、通信料金が2~4割値下げされると2年間の総額は約22万~26万円になる見込み。総務省は通信契約とセットにしない端末割引自体は「一律に否定しない」との見解を示している。

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